日光鉤・銀胡麻

日光鉤・銀胡麻 Gingoma

謎の多い伝説の日光鉤の銀胡麻を色々調べ私なりに再現したものです。
胴に川ネズミの毛を使用したという伝承に沿い、
日光で採捕された本物の川ネズミの毛を使用しています。
蓑毛は突然変異の白孔雀のさらに黒ゴマの入ったとても貴重なものです。
頭は絹の銀糸。
伝説に相応しい毛鉤に仕上がったと思います。
わずかに獣臭がしますが、水に濡れた時の煌きの他に臭いも効いているのかもしれません。

胴にウエイト(重り)を入れるのも効果的です。

※ハリは太軸のヘビーゲージタイプになります。
沈みやすく誘いやすく大物にも安心なハリです。
良形用に#8及び#6もお勧めな毛鉤です。

※表示されている販売価格は毛鉤一本の価格です。
販売価格
500円(内税)
ハリのサイズ
返し(バーブ)とウエイト(重り)
購入数