日光鉤・金胡麻

日光鉤・金胡麻 Kingoma

謎の多い伝説の日光鉤の金胡麻を再現したものです。
胴に川ネズミの毛を使用したという伝承に沿い、
日光で採捕された本物の川ネズミの毛を使用しています。
蓑毛は金色地に黒ゴマの入ったとても貴重なものです。
頭は絹の金糸。
わずかに獣臭がしますが、水に濡れた時の煌きの他に臭いも効いているのかもしれません。

※ハリのサイズのWGはワイドゲイプの意味です。
#12WGの場合、#12のシャンク長さで軸が太く懐の大きいワイドゲイプタイプになります。
例えば#12の場合、食い込みを優先する場合は#12。
バレを優先させる場合は#12WGを選択するといいでしょう。

※表示されている販売価格は毛鉤一本の価格です。
販売価格
400円(内税)
ハリのサイズ
返し(バーブ)
購入数